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7月17日(日)

 いつも「遠方からのお客様も多いですよね~」と、このサイトを見られてる方から言われる事がしばしば。でも、遠くから来られたというだけでこのサイトに掲載してるわけでもなんでもなく、これはほんとにたまたま。






 遠くからお立ち寄り下さる方が多いのは、お客様がご家族やご友人・知人の方を呼んで下さってる感謝の賜物。







 今朝も朝一、光市からNさん親子が。










 それにしてもいまさらなんですが、いつも距離感を全く感じさせないお客様たちばかりっ!!


 

 


 
 
 

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7月14日(木)

 長い間お見かけしなかった(長門市の)Oさん。





 




 「最近ずっと(商売の)景気が悪くてなかなか寄れんかったー!(苦笑)」









 数年ぶりのご来店だったけど、足元にはムッシーで買って下さった靴。ずっと履き続けて下さってた感じのくたびれ方。








 景気の良し悪しとは関係なく、足元には常に気に入った靴があるものなんだなあってふと思った。







 今回、2足の靴を迷われて、その価格の差は14,000円!






 悩むところ!?





と思いきや、気に入られたほうを。





高いほうでしたが(苦笑)。





 「また稼いだら来るから宜しくっ。」







と帰って行かれたOさん。








 景気に左右される事なく、ムッシーを選んで下さったことにも感謝だった1日。













 
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7月11日(月)

 先日の研修ネタ、なかなかご報告できずでしたねっ!



 と言っても書かなければそれまでの話で、でも遊んでばかりじゃないの?って思ってる身近な人も多いから(汗)サラッとご報告。







 毎年自分の中では恒例のようになってるけど、今年も長野は安曇野、師匠の下で楽しく過ごしてきましたっ!






 
 いつもこんな感じの作業場で、作業開始。





 この空間、いつも落ち着く!!




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 今年は、試験的な事を試したく、サンダルやサボ、靴をテスト的に作る。









 料理とかと一緒で、自分がイメージしたものをその通り形に出来るまでって、なかなか難しいものだけど、そこに向かっていく過程がいつも楽しい。









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 って言っても靴作りは料理ほど短時間には仕上がらず何日もかかるわけで、特に自分が作る靴は底を手縫いで縫いつけていく作業も多く、イメージどおりにいかない時はショックも大きいけど、それでも好きだから懲りずに作り続けてる。




 作った靴やサンダルとかは、店で販売していないけど(あくまでも試験的に作ってるから)、作る事によって靴の構造がデザインがなぜそうなってるのか、毎回新たな発見が沢山あって面白い。







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 最後の2日間は、昨年も一緒の日程だった(今年来山もして下さった)静岡県のTさんも。それから今回新たに岡山県のNさん&東京都のYさんも来られ、ワイワイと。





 でもボクはいつも自分だけの別メニューで動いてるから、セミナーを受講してる受講生というよりは、なんだか半居候に近い感じになってきてるかも(笑)。






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 毎年毎回楽しみにして足を運ぶこのセミナーで長いお休みを頂いてますが、いつかその成果が店で発揮出来る日がくるといいなあって自分でも思ってます!







 量のない「質」がないように、これから益々やりたい目標が増えた今回の長野研修でした!!









 
 
 

7月8日(金)

 ウオーキング教室でご指導されてらっしゃるという(周南市の)Oさん。








 今まで勤められてた会社を辞めて、これからはその道で頑張っていかれるとの事。








 業種は違うけど、学ぶ事は非常に似ていて、足の事、靴の事の勉強をこれからしっかりと始めていかれる様子。ボクが過去に使っていた本(書籍)も紹介させてもらった。












 これからのOさんの進化が楽しみ!!








 話をされてる時の目が凄く活き活きしてたし、なにかに向かって頑張ろーって姿は見ていてやっぱり気持ちイイー!








 だからというわけじゃないけど、ボクも今やりたい事が盛り沢山、









 やりたい事を今まで散々やってきたと思ってたけど、やればやるほどやりたい事は減らないようです。。。









 でもやりたい事があるってほんとに幸せなことですねっ。









 小さなお子様を育てられながらのウオーキング教室、まだまだとても大変でしょうが、またその後の様子、ぜひお聞かせ下さいねっ!!!












 
 
 
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7月6日(水)

 ご来店いただく前に聞いてたお話(メール)では







 「一応お供」ということだったお母さん。









でしたが全然そんなわけにはいかず(笑)、どっちかというとお母さんのほうが主役っぽかったーー!








 Yさんがスニーカーを見に来られたわけですが、お母さんも「欲しい!」ということになりスニーカーを。






 Yさんがサンダルの季節だからということで、「なにかあれば!」と気に入ったサンダルを見つけると、お母さんも「私はこれ!」というわけで同様に(笑)。











 Hさん親子の会話、親子というよりはどう見ても(聞いてても)友達どおしって感じでしたがいつも楽しそうで、山口に戻ってきてまた元気を頂けた1日。







 

 「笑」に勝る元気の源はないですね~~っ!!








 
 独り言

 Hさんの奏でるギターをいつか是非聞いてみたいっ!!!とひそかに願ってるムッシーでした~~~














 
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